2012年09月10日

バッティング コツ どんな投手にもこの考え方で対応

バッティングフォームを安定させると、以下2点の効果があります。
●打率がたかくなる。
●好不調のなみが小さくなる(スランプにおちいりにくい)

どんな投手にたいしても、どんな角度からボールがストライクゾーンにはいってきても
自分のタイミング・ポイントでボールをとらえる。
こういうバッティングフォームを習得してください。

右ピッチャー、左ピッチャー、オーバーハンド、アンダースロー・・・
相手チームは目線をかえてバッティングをくずしにきます。
左バッターで、左投げがでてくるとややバッティングフォームが開きがちです。ですがよく考えてみれば、どんな投げ方をしてもストレイクゾーンは1つ。
ベースをとおるボールをとらえるかどうかという問題です。
ぶれないバッティングでどんなピッチャーがでてきても自分のスタイルを貫き通してください。
相手ピッチャーを気にしすぎると術中にはまりますし、バッティングフォームが崩れて
調子がわるくなりますよ。


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posted by ウルトラマン at 20:54| Comment(0) | 草野球 バッティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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