2013年07月19日

野球・ピッチング|プレートの使い方 長さを利用でストライクゾーンへのボールの軌道がかわる!

プレートの使い方を紹介します。
プレートは自分流に掘りたいですよね。
だから自分は最初守備につく、後攻めがすきです。

自分のすきなようにプレートをほれる!
自分は右投げですが、右端を使います。
真ん中を使うこともあります。

自分はプレートの長さを利用して右端をしますが、
これは右バッター対策です。

右バッターの背中からストライクゾーンにはいっていく。
外角であれば、ベースの角をかすめ通っていくストレート。
ベースの角をちょいと通って、もしくは通らずボールゾーンへ行く
スライダー。

左バッターが左投手をいやがるように右バッターも右ピッチャーというのは
打ちにくい。

理由は踏み込めない、ボールが見にくい。
そのため、やや開いてスイングしがちだ。
バッターのリズムを狂わすのはもってこいというわけですよ。

試合中にプレートの使い方をかえるひともいます。
つまり、右端をつかったり、左端をつかったり・・・。
自分自身のリズムが狂う可能性があるので応用編でしょうね。

プレートの使い方は右端を使ってバッターの内角ついて踏み込ませず、
むしろ意識させて開かせ、勝負どころの外角低めをバットの先っちょで
打たせてとる、これが理想ではないでしょうか。

★参考までに紹介しますわーい(嬉しい顔)

@速球を投げる体の使い方がわかる!速球を磨けば変化球が活きてくる。是非参考にしてください。
→■ ピッチング・スピードアッププログラム

Aピッチングフォーム、キレのある変化球の投げ方、体重移動、プレートの使い方など1ランク上を
目指すあなたにオススメです!
  →■ 元読売ジャイアンツ投手橋本清のピッチングのノウハウ

わーい(嬉しい顔)こらちのブログも参考にどうぞ!

→草野球初心者向け 打率をあげるバッティング


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2013年07月17日

野球・ピッチング|ピッチングの基本はやっぱ緩急をつけることですね!

バッターのタイミンングをくるわすのは、やはり緩急ですね。
105kmのストレートでも、前の球が緩いとつまるんです(笑)
これって快感ですよね、だって105kmですよ。

緩急をつけるピッチングはカーブとストレートの組み合わせかと思います。
スライダーはストレートのタイミングでまっているとついていけますよね。

カーブの場合はあきらかにホームベース上にボールが到達するのが
ワンテンポ遅いんですよ。

このワンテンポがそのカーブのみならず、次の球に残像として残るんです。
だから105kmでもつまっちゃうんです(快感笑)

ちなみにですが、自分はカーブを初球になげます。
初球にカーブはふらない都市伝説はまだ続いています。

この初球のカーブはど真ん中でかまいません。
ストライクを1つかぜぐことが重要です。
なにせ振りませんから。

バッターは初球緩い球で凡打というのは屈辱以外何物でもない(笑)
ほんと腹立ちまっせ、いいかたなんですが、ちょっくら殺意を覚えますわ(笑)

自分の組み立ては初球カーブ、二球目その残像を利用して内角にストレートで
ファールでカウントをかせぐか、もしくはつまって内野ゴロ、フライなどで
終わればラッキー。

あとは外角低めのスライダー系でおしまいっすわい。

★参考情報★

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→■ ピッチング・スピードアッププログラム

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